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3309/「がぶり撮り・怒涛のビーチバレー(118)~浦田○子編3」 BVJT-5 ビーチバレーJT05

まだ前篇を読んでない方はコチラ・・・・・>解かれた封印

ーーー 前回のあらすじ ーーー
アキコとアズサは釜ヶ谷村に来ていた。
その村の鬼が浜神社に封印された赤鬼が祀られていた。
よそから来た若者が封印の符を剥がしてしまい、赤鬼は神社から抜け出した。
鬼は、かつて村を治めていた大磯家を襲撃した。
次の日、村の男たちは取り押さえに行ったが、反撃にあってしまった。
アキコとアズサは鬼封じに行くことにした。

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「これは封印の符じゃ。よろしく頼む」

二人は受け取った。

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鬼は再び大磯家にやって来た。
そして、大磯家の当主を探し始めた。
鬼が居間に入ったとき、、、、

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長押につかまっていたアキコが足で鬼の首を絞めた。

「うぅ!!」

鬼は驚いて足を外そうとした。
そのとき、、、、

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「隙あり、エイッ!!!」

アズサは鬼のキンタマを蹴り上げた。

「フォゴォォォ、、、、」

屈強な鬼はうずくまってしまった。

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「やったわ!アキコ、早く!」

「うん!」

アズサは後ろから鬼の両腕を取り、アキコはイチモツに封印の符を貼り付けようとした。
鬼は嫌がってもがき、アキコは必死に貼り付けようとした。
その攻防がしばらく続いた。

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金的の痛みが引きだしてくると鬼は力を取り戻した。
そして、鬼は二人を突き飛ばした。

「お前らはわかってないっ!!」

鬼はそう言い残して走り去った。

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「うまくいくと思ったのに」

アズサはそう言った。

「ねえ、アキコ。どうして封印の符を貼るのに手間取ったの?」

「うん、、ゴメン、、それが、、、、」

アキコは顔を赤らめていた。

「鬼のナニが元気になっちゃって、、、、」

「あっ、そうだったのね、、、、」

その後、二人は策を練った。

*** 最終話にいく ***
チン3つ